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猫の星のピオ!
猫の星の秘宝『カノープス』をめぐる勇気と冒険の物語
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第63話


よわっちい奴だなぁ~。おれなんかゴキブリ10匹食べたって平気だぜ!(パン屋のゴンザレスじいさん)

第62話


おなかいっぱいミミズの佃煮を食べたら、ちょっと「うえ~」って感じ・・・

第61話


∧ ∧
(≧∇≦) 春の味覚、ミミズの佃煮だよっ!

第60話


いまステッパーで父ちゃんを鍛えているんだけど、こないだ「目をつぶってやれ!」って言ったら、「ど~ん!」て転げ落ちちゃったんだ。なにせトドなみに大きいから家が揺れて、かあちゃんが驚いてたよ。「いまの地震?」って。

第59話


ピオ父ちゃんの臭いは独特の粘り気と腰があって毒ガス兵器としては最高の品質なんだよっ!(ねばーる君談)

第58話


火を噴きながら墜落していく桃尻小隊2番機

第57話


やった! 桃尻小隊2番機が火を噴いたぞ! くさくさ父ちゃん大作戦は成功だっ!

第56話


ぼくはいま、父ちゃん愛用の古タオルにくるまっているわけだけれど、このくさくさタオルの臭いで帝国軍のやつらがふらふらになったところを、一気にやっつけるつもりなんだ。つまり「くさくさ父ちゃん大作戦」ってわけなんだ!

『猫の星、番外地編』 その16


むむっ! こ、これは帝国軍秘密基地の設計図・・・。これさえあれば・・・(きらちろ星魔法省・きらら博士)。

第55話


ピオのやつもすっかり男らしくなったなあ。わっはっは!(ほほえむピオの父ちゃん)


第54話


帝国軍のやつら、みんなぼくと戦うのを恐れて卑怯な手を使うんだ。臆病者どもめ・・・


『猫の星、番外地編』 その15


猫って、救いがたいほど馬鹿ばっかり・・・(銀河犬帝国第4皇女すず殿下)

第53話


シルヴェンノイネン伍長率いる帝国軍桃尻小隊は、略奪の限りを尽くしたのち、高らかに笑いながら去っていくのでありました。

第52話


そのころぼくは、帝国軍がばらまいた睡眠薬入りクッキーを食べて爆睡中だったんだ・・・。シルヴェンノイネン伍長め、命拾いをしたな・・・。

第51話


大変だっ! 帝国軍の桃尻小隊がやってきたっ! はやくピオちゃんに知らせなくちゃ! わっせ! わっせ!

第50話


「母ちゃん! 父ちゃんたらニャンタマを忘れていったけど大丈夫?」「心配しなくていいよ。父ちゃんは帝国軍で一番強い桃尻小隊の伍長なんだから!」

第49話


おれの桃尻に何か用か? ニャンタマなら家に置いてきたぜ・・・(銀河猫帝国第三軍所属・シルヴェンノイネン伍長)

第48話


これは最新式の集音マイクなんだ! これさえあれば村に起こっている危険はすべてキャッチすることができるんだよ!

第47話


あのハートは帝国軍の桃尻型ガンシップだ・・・。イバラッキ村の人たちに早く避難しろと伝えなくては・・・

第46話


ごぉん、ごぉんと大音響を立てながら、聖ウシクニウス様の愛の波動がイバラッキ村の上を通過していきます。

『猫の星、番外地編』 その14


ガーガー、ピー「ピオよ・・・」ガー、ピー「狭き門より入りて、神のもとに来たれ・・・」ガーガー、ピー。(聖ウシクニウス教会にゃーご神父様)


第45話


ぼくはどうしたらいいんだよぉ~!!!

第44話


マルガリータさんに、あんな口の臭いオヤジ猫の彼氏がいたなんて・・・


第43話


すっかしまあ、ピオもすっかり色気ついぢまって・・・。ピオたちの結婚式はどこであげたらいいべや(ピオの母ちゃん談)。

第42話


ちょっと恥ずかしいけど、ぼくのマルガリータさんを紹介します! 踊りが上手で、おまけにとっても優しい人なんだ!

第41話


このごろ、暖かい春の日差しを浴びると、なぜか胸がキュンってなるんだ・・・


『猫の星、番外地編』 その13


「ふがいない男どもにはもうまかせていられないわっ! このゆまちん様が帝国軍の相手をしてやるっ! とぉ~! おりゃあ~! きゃああああ!(あ、足が滑りまちた・・・)


第40話


まあ、あれだ・・・。今回はピオに助けてもらった形になったわけだが、しかし実際のところ、わし一人でも逃げようと思えば十分に逃げられたんじゃ(ピオの父ちゃん談)。


第39話


父ちゃんを見つけたぞ! ああっ! フランツ軍曹が大釜に湯を沸かしてる! 急がなくちゃ!

第38話


父ちゃん待ってろ! いま助けに行くからな!

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